横手市大雄モデルハウス(横手市)

蓄熱式全館煖房の家
横手市大雄モデルハウス

蓄熱式全館煖房の家

床暖房の本来の目的は、熱源が感じられない自然な暖かさで、部屋と部屋の温度差がない空間を作ることです。居間だけを暖め、廊下やトイレに行ったら急に寒くなり、お年寄りを危険に晒すのが今までの住居暖房でした。

これをヒートショックと言います。
こうした問題を解決して家全体を暖め温度差をなくし、しかも燃費の良い暖房方法が蓄熱式床暖房なのです。

真冬の寒さの中で、どれだけ快適な空間が保たれているのか、ご自身の身体で体感してみてください。
他の煖房方法との決定的な違いがわかって頂けると思います。


※写真をクリックすると拡大します。

  • 23帖のLDK+和室6帖
  • 明るいダイニングは、予め壁掛けテレビや炊飯器の場所や高さも考えて設計してあります。
  • 広いキッチンスペース。奥様の家事導線を考えて設計しました。
  • 開放感のあるリビング。蓄熱式床暖房で、ほっこりと足元から暖まっていきます。
  • 1Fトイレ。タンクレストイレを使うことで、余裕のある空間になります。また、節水型タイプなので家計にも優しいトイレになっています。
  • 床暖用FF式灯油ボイラーとヘッダー配管。これ1台で60坪の全館煖房が可能です。
  • 明るい玄関。玄関タイルの下にも床暖房が入っているので、玄関戸を開けた瞬間から、ほこりと暖かい空間になります。
  • 子供部屋。クロスの柄や照明器具は、この部屋に住む男の子が選びました。
  • 広いクローゼット。収納方法によって様々な使い道があります。全てお客様とご相談して決めていきます。
面積 179.96㎡(54.43坪)6LDK
構造 木造在来軸組工法2階建て
断熱材 床)ウレタンフォーム66mm
壁)現場発泡ウレタン75mm
天井)吹込みロックウール300mm
サッシ 樹脂サッシ(エクセルシャノン製)
ガラス)Low-Eアルゴンガス入りペアガラス一部トリプルガラス採用
玄関戸 断熱鋼板製上吊り片引き戸(LIXIL製)
煖房方法 蓄熱式全館床暖房24時間フル稼働
24時間換気 第3種式換気(グリーンファン)

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